※2007/9/30追記。
以下の記事は一応残しておき、当時の様子を伝えようと思います。
ただ、後にわかった事ですが、おもったより政治の世界はどろどろで
田代先生は先生なりに最善の策を願って行動なさったようです。
(悪いのは先生ではなく、当時の政治屋どももしくは長年続いた
体制のようなものだったことが、今となっては分かっています。)

緊急事態発生!2004/12/30
残念無念!
松坂は今回の田代則春弁護士の島原新聞記事に異を唱えます!

田代先生!変節す!
毒饅頭を喰らったとしか言えない!

年末に残念なことだが、
尊敬する田代先生が、変節してしまった。
理由は分からないが、これまでの田代先生ではない。

詳しくは、追って説明し、また有明との合併の
解決策(代案)を提示していきますが、

田代先生は島原新聞紙上において
(これまでは編入のままではダメであるといい続けておられたのに)
「対等を言う時期は過ぎた」として「今の編入のままで合併を実現すべし」
と、立場を変えてしまわれた。

松坂はあくまで、「有明と島原の合併は編入ではダメである」
との立場を明確にするために、あえてここで
田代先生の変節(考えをがらりと変えてしまった!)を糾弾する。

毒饅頭を喰らったとしか言いようがない変節ぶりである。
皆さんじっくり田代先生の言い分の空虚さを検証してください。
だまされないように!
あえて弁護士相手に、私松坂はここまで言い切っておきます。